栄養素の宝庫、玄米酵素。玄米酵素「芽宝」で元気で若々しく。複合酵素食品、玄米酵素。驚異のパワーがここに!
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70年の歴史があり、栄養の宝庫です。
健康のカギをにぎる”酵素の働き”に注目しましょう!
《健康と美容に玄米酵素をどうぞ!》
ある方の体験談を交えた解説で、健康に美容に
玄米酵素が必要なわけが明らかになる!?
■玄米酵素「芽宝」を食べた野本さん
野本さんは少しぜん息気味のせいか、健康食品と言われるものが大好き。
いろんなセミナーに行き、先生方の講義を聴き、本を読んで納得して商品を求める。
玄米酵素も他社の高名の先生の商品を食べていた。
そして、私との出会いがあり、最初は「○○先生の酵素を食べてるから・・」と言う事だった
。
ところが最近、私のところからケース(24個入り)で買い、息子(大学生)と2人でたくさん食べ始めた。
そしたら、息子が若いのに、肩こりや腰痛が治り、ダイエットになり腰がくびれたとのこと。
味の好みも変わり、以前大好きだった牛丼や、油っぽい物は欲しくなくなったとの事。
口びるの色もとてもきれいになり、紅を付けたようだとは母の野本さんの弁。
やはり玄米酵素「芽宝」は、デトックス作用に大いに貢献しているようです。
■ビタミンB1が白米の36倍、玄米の9倍
玄米酵素が優れているのは、酵素の持つ働きによるものだけではありません。
玄米をベースにつくられた食品でありながら、玄米を上回る栄養効果を持っていることも、玄米酵素の大きな利点です。
ビタミン、タンパク質、脂質、カルシウム、ナトリウム、鉄分などは玄米を大きく上回る。
糖質とリンは玄米の方が玄米酵素を上回る。
玄米酵素は玄米の栄養源である、胚芽と糠を基礎にしているので栄養の密度が高い。
ビタミンが不足すると・・疲労、不眠、食欲不振、消化不良、循環器障害等がおこる。
糖分(アルコール、スナック菓子など)の過剰摂取により、ビタミンB1が消費され不足すると、いろんな障害が出る。
疲れやすい時代といわれるのも糖分の摂り過ぎによるビタミンB1不足による事が多い。
玄米酵素には、このビタミンB1が白米の36倍、玄米の9倍も含まれている。
疲労、不眠、食欲不振などは、それ自体が問題であるのと同時に、さまざまなその他の疾患発生原因にもなります。
玄米酵素は、疾患予防のために大きな力を持っているといえる。
■玄米酵素を食べて若返り、肌ツヤツヤ
●ビタミンEは白米の15倍、玄米の2.5倍
若返りに絶対の効果を持つビタミンEが、玄米酵素には、玄米の2.5倍、白米と比べると15倍含まれます。
玄米酵素を食べている人達が、例外なく肌の色ツヤが良く、若々しくみえるのはビタミンEがたくさん摂れるからです。
ビタミンEは、臓器、血管など、体内のあらゆる器官で代謝活動の促進のために働く。
コレステロール症、高血圧、心筋梗塞、末梢血循環障害といった循環器系の疾患や、月経困難、不妊症、インポなどホルモン代謝に関する疾患にも力を発揮する。
肩こりや、老化防止にも効果は絶大。
「リポフラビンと呼ばれるビタミンB2」・・これが不足すると、口内炎、口角炎などの口膣異常や、光過敏症、充血など、眼部の障害が発生しやすい。
ビタミンB2の不足が、これらの器官の毛細血管に異常を発生させるからです。
玄米酵素に含まれているビタミンB2は、玄米に比べて9倍、口や眼の疾患で悩んでいる人には玄米酵素は利用価値は大です。
■カルシウム不足も一発解消
最近の子供達が体格は向上したのに体質面では弱くなったと指摘される事が多い。
その中の一つに骨が弱くなったことも含まれる。
些細なことが原因で骨折することが多い。
虫歯の増加も骨折の増加も原因はカルシウム不足です。
食生活の豊かな現在、どうしてカルシウムが不足するかというと、酸性食品の摂り過ぎによって、酸性に傾き始めた体質を本来の弱アルカリに戻すのに、多くの量を消費するからで
す。
酸性食品を摂れば摂るほど、カルシウムは不足する。
玄米酵素には白米に比べて16倍、玄米と比べても9.5倍のカルシウムが含まれています。
玄米酵素そのものがアルカリ性食品です。
直接的にカルシウムを補給するだけでなく、玄米酵素そのものがアルカリ性であるために、体の酸性度をやわらげるのに役立ちます。
そのため、カルシウムの消費量は減少、間接的にカルシウム補給を助ける働きがある。
全ての年代の人にカルシウムは不可欠な栄養素であり、なかでも骨の形成過程にさしかかった小児や妊産婦は、積極的にカルシウムを摂取して強い体質をつくるよう心がけましょう
。
玄米酵素がその強力なパートナーになります。
■眠っている粉末酵素・・芽宝は粉末酵素です。
健康食品ブームによって、酵素食品も様々なタイプが出て来ました。
全ての酵素食品は、ごく大ざっぱにいって、粉末状のものと液体のものに分かれます。
形状の違いは製法の違いであり、性質も異なります。
*液体の酵素食品は、たくさんの野菜や果物に糖を加えて自然発酵させたもの。
成分は培地である野菜や果物に含まれている栄養分、酵素、それに発酵の結果もたらされるさまざまな酵素群です。
特色は、酵素補強よりも、栄養補強食品としての意味あいが強い。
1)糖の分解に役立つアミラーゼ
2)消化作用に力を発揮するジアスターゼ
3)タンパク質分解を司るプロテアーゼ
この3つの消化に関する酵素は含まれていない。そのかわり、ビタミン・ミネラルは豊富です。
*粉末酵素
湿度、温度、圧力といった条件にもキメ細かな配慮が加えられ、酵素の持つ活性力が損なわれることはない。
乾燥の段階で眠った酵素は、体内に入ると体液によって目を覚まし、活発な行動をはじめる。
玄米酵素は生きているということです。
アミラーゼ、ジアスターゼ、プロテアーゼを含み、消化作用に力を発揮する。
■複合酵素・・体のバランスを調える。
ほとんどの酵素は、グループ単位でさまざまな作業をする。
酵素の働きにはチームワークが大事です。
単独で働く酵素に、化学的にプロセスを加え、単体結晶させたものは、全体のバランスに歪みが生じ、酵素としての働きが100%ではなくなる。
一種類の酵素だけの摂取を続けると、体全体の酵素のバランスが崩れ、他の酵素の生産に支障をきたすといわれます。
天然の複合酵素は、自然のままにいくつかのグループを抱合し、数多くのさまざまな酵素が連携して働くので、効果の範囲の広さは、単体の酵素とは比較になりません。
玄米酵素は水分と温度を加えなければ、酵素は数年以上、眠ったままの状態でいられるのですが、酵素カ価はやはり減少します。
一年間そのままの状態で置かれていると、酵素は本来の80%の力しか発揮できなくなります。
できるだけ新しいものを求め、早めに食べるようにするのがポイントです。
■玄米酵素は薬効に富んだ食物
玄米酵素は薬品ではありません。
普段の食卓を飾る野菜やごはんと同じ食物です。
薬も食物も根本的なはたらきは同じです。
それは、体内の細胞に栄養や酵素を補給して、生命活動を維持させるはたらきです。
違いは、食物が体全体の細胞に働きかける。
薬品は、特定の患部、つまり病気の部分にだけ作用することです。
食物には薬品の持っている即効性はありません。
例えば、
偏食による病気の場合、軽症ならば不足している栄養を食事で補えば健康は回復す
る。
重症の場合は、栄養素を高単位に含んだ薬品が必要になる。
薬品によって、栄養のアンバランスが短期間で解消される。
だからといって病気が完治したわけではない。
薬の力で一時的に健康が回復してもそれは、その場しのぎで、又以前のように偏食を続ければ再発する。
病気を完治するには、食生活を改善して、体質を強化する必要があります。
人間を含む全ての生物には、病気や障害を排除しようとする力”自然治癒力”が備わっている。
病気の原因となる悪性菌が体内に侵入しても、自力でそれを排除できる強い体力を持っていれば、本当の健康人になります。
この本当の健康体になるために必要なものが、食であり、食を通して、体に必要な栄養分や酵素を必要量摂取していれば、必ず”健康の証”ともいえる高い自然治癒力が備わります。
玄米酵素は食物ですので、即効性はありません。
ある程度の期間、摂取を続ける事により、現代人に共通している、栄養バランスの是正や、酵素不足を補い、薬には期待できない、自然治癒力に富んだ強い体質がつくれます。
■医薬品だった玄米酵素
日本の最高の天然資源である「コージ菌」。
今は工業国日本というイメージがありますが、以前は「五穀豊穣の国」といわれていた農業国でありました。
作物は栄養源として申し分なく、欧米のように肉食をしなくても、副食として山海の幸を取り入れるだけで、十分に健康が保てた。
この大地を支えたのが「コージ菌」です。
コージ菌が生産する多くのさまざまな酵素により、大地は豊穣になり、豊かな収穫ができ、日本人は作物を通じてコージ菌からもたらされた酵素をふんだんに摂取することで、健康を維持してきました。
ところが化学の発達とともに、この豊かな自然が守られなくなった。
化学的な人工肥料、農薬など ”不自然な要素”が組み入れられることにより、大地はその豊さを失いました。
化学物質の使用が増えるにつれ、土の中に含まれる微生物や酵素は衰退し、自然界の ”生命のリズム”も破壊されつつあります。
見た目には良い野菜や果物も、豊富な肉や魚も「生命のメカニズム」を支える酵素も、著しく欠乏していると思われます。
そこでコージ菌による玄米酵素が開発されたのです。
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