身体の構成元素とミネラルについて。微量元素をイオン化した神源水。

身体の元素とミネラルについて

私たちの身体を構成する「元素とミネラル」。
「元素とミネラル」についてお話します。

私たちの身体の構成元素とミネラル。

私たちの身体はどのような元素(ミネラル)で成り立っているのでしょうか?

微量元素(微量ミネラル)については未だその数が確定されてはいませんが、ここでは全部で30元素を上げています。
その中で最も多いのが酸素、炭素、水素、窒素の4元素(主要ミネラルと呼ばれています)で、全体の96.6%を占めています。

そのうちの約75%が水で、他は炭水化物(デンプンや糖)、脂肪、タンパク質(酵素)などの有機物です。
そして次に多く含まれているのが、水に溶けやすいミネラル成分であるナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウムなど7元素で3〜4%含まれています。

以上の11元素でほぼ100%が占められることになります。
残った微量元素、いわばミネラル元素の占める割合は0.02%しかありません。

しかし、この微量の成分が生体活動の中で重要な役割をしていることが徐々に明らかになってきています。

元 素構 成 比
記 号元 素 名
主要元素酸 素65%96.6%
炭 素18%
水 素10%
窒 素3.60%
中間元素リ ン0.20%3〜4%
硫 黄0.15%
Cl塩 素0.25%
Naナトリウム1.50%
カリウム0.15%
Mgマグネシウム0.05%
Caカルシウム1%
微量元素Fe1950年代に発見された微量元素0.02%
Crクロム
Seセレン
Mnマンガン
Coコバルト
Cu
Moモリブデン
Zn亜 鉛
ヨウ素
Liリチウム最近の研究で発見された微量元素
(1970年以降)
フッ素
Srストロンチウム
Niニッケル
Beベリリウム
Geゲルマニウム
Tiチタン
Pt白 金
バナジウム
タングステン

黄色で表示している元素(ゲルマニウム、チタン、白金、バナジウム、タングステン)は、特に重要な微量ミネラルを示しています。


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超ミネラル水・神源水の働き

自然界には、約100種類の元素が存在しているといわれます。
人間の体内にもこれらの元素が食物を通して入ってきます。

この中の元素が1つ欠けても健康は守れないといわれます。
私たちの体に含まれる中で、水素、酸素、炭素、窒素の4つで96%を占めます。

主要ミネラルと云われるのは、ナトリウム、カルシウム、リン、カリウム、硫黄、塩素、マグネシウムの7つです。
その他に微量ミネラルと云われているクロム、マンガン、鉄、コバルト、亜鉛、セレン、モリブデン、ヨウ素などは1日の必要所要量が100mg以下です。

近年見つかったミネラルでバナジウム、フッ素、ケイ素、ニッケル、ヒ素、スズなどもミネラル成分の中の必須微量元素と云われています。
生体中にミネラルは、含有量としてはわずか4%ですが、体内の触媒的栄養素として欠くことのできない大事な栄養素です。

ミネラルの働きは、食物の消化、吸収、老廃物の排出、体内の酵素の活性化を助けたり、体内の体液量や酸・アルカリの調整など多くの仕事をします。