健康に玄米酵素「芽宝」。栄養素の宝庫、玄米酵素。美容と健康に玄米酵素を!玄米酵素の体験・解説集。
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70年の歴史があり、栄養の宝庫です。
健康のカギをにぎる”酵素の働き”に注目しましょう!
《健康と美容に玄米酵素をどうぞ!》
ある方の体験談を交えた解説で、健康に美容に
玄米酵素が必要なわけが明らかになる!?
■健康に美容に効果が大きい玄米酵素
40代財津さんは、深酒しても30代までは二日酔いで苦しむ事など全くなかった。
それなのに40の坂を越えた頃から二日酔いに苦しむようになり、疲れが抜けず、体の異変を感じるようになった。
はっきりした症状があるわけではないのに、全身がだるい。
肩こりもひどくなった。
一週間に2,3度マッサージに行くようになった。
酒もメッキリ弱くなってしまった。
働き盛りなのに体力の衰えは深刻な問題だ。
そして、あちこち同僚にいい健康法はないだろうかと尋ねまわり、その中の一人から耳にしたのが、酵素食品の活用がいいよとの事でした。
酵素が体の新陳代謝の活性化に役立つということであった。
財津さんは早速、その晩から玄米酵素を食事の中に取り入れ始めました。
利用法はごく簡単。
ご飯の上に、粉末の玄米酵素をパラパラと振りかけるだけ。
また、酒を飲んだ夜は、寝る前に必ず1包の玄米酵素をとることも励行した。
効果は徐々に、確実にあらわれてきた。
始めてから2,3ヶ月で財津さんは、すっかり若返った自分の体を発見することができました。
それから6年たった今も財津さんの毎日は快調そのもの。
30代の頃と変わらない。
さわやかな笑顔で仕事に頑張っています。
「はじめは本当に効くのかな、と思ったが、いまの健康な毎日を考えると、玄米酵素のありがた味が身にしみます。
疲れが残らなくなった事が、精神面で若返りにも役立っているようです。」
とおっしゃっています。
玄米酵素をうまく利用すれば、全ての中年を襲う「更年期障害」とも訣別できます。
財津さんの体調が急に悪くなったのは、これまでの無理が積み重なって、新陳代謝に異常をきたしていたからと考えられます。
そこで玄米酵素を食事に取り入れて、体内の新陳代謝の勢いを回復させたわけです。
これが財津さんの若返りの秘密なのです。
■酵素食の習慣化が体力の回復に役立つ。
玄米酵素の若返りの秘密
人間の体を作っている無数の細胞は、タンパク質、糖質、脂質、ミネラル、ビタミンなどの栄養素によって形成されている。
古くなった細胞は、新しい栄養素の吸収により絶え間なく、新しい細胞に生まれ変わっています。
これが新陳代謝であり、人間の生命活動の根源である。
ところで、体に吸収された栄養素は、それ自体では、分解や吸収、それに細胞の組み立てといった仕事はできない。
栄養が細胞に生まれ変わるためには、仲介役としての触媒が不可欠です。
体内でその仕事を司っているのが「酵素」です。
体調が急に悪くなる時は、これまでの無理が重なって、新陳代謝に異常をきたした時と考えられます。
そこで、玄米酵素を食事に取り入れて、体内の新陳代謝の勢いを回復させれば若返ります。
■医師も驚いた高血圧療法の効果
(51歳の藤野さんの体験)
40歳を過ぎたあたりから、急に体調がおかしくなり始めた。
これといった理由もないのに、体がブクブク太りはじめ、むやみに疲れやすくなった。
そればかりか、突然の目まいにおそわれ、その場に立ちすくんでしまうこともしばしば。
近所の病院に駆け込み、診療の結果は高血圧、肥満とコレストロールの摂り過ぎが原因でした。
他の成人病と同じように、高血圧にも特効薬はありません。
そこで藤野さんは、医師の指示に従い、食事療法で根本的な体質の改善に乗り出し
た。
高血圧の食事療法の最大の基本はカロリー制限。
藤野さんもこの基本を忠実に守り、メニュー作りに頭を絞った。
他の高血圧患者の献立とは、ひとつ違った点があった。
それは、三度三度の食事の中に玄米酵素を取り入れたこと。
夫を心配した奥さんのアドバイスによるものです。
ご飯の中に混ぜ込んだり、スープの中に溶かしたり、その時々により、色々な工夫をこらして、酵素食を習慣づけるようにした。
効果は意外に早くあらわれた。
玄米酵素を利用した食事療法をはじめて3ヵ月後、はかりの上に乗ってみると、体重は何と5kg減。
75kgが70kgジャストにまで減少していた。
同時に血圧も徐々に低下をはじめた。
それだけではなく、長時間仕事を続けても、ほとんど疲れなくなり、立ちくらみもなくなっ
た。
医師も「食事療法がこんなに早く効果をあらわすとは」と驚いている。
以前は根をつめると倒れてしまうんじゃないかと心配だったのですが、今では何の心配もなく仕事に打ち込むことができるようになった。
毎日の生活にハリが出てきたせいか、肌の色つやも良くなり、皆に10歳は若返ったと言われるようになった。
いまでは、すっかり酵素食のとりこになってしまった。
●血圧を安定させる玄米酵素
藤野さんが、短期間の食事療法で効果があらわれたのは、藤野さんの努力と奥さんの内助の功。
つまり、酵素食の活用が、医師の指導した食事療法に相乗効果をもたらしたものと思われます。
藤野さんと奥さんの合作による健康メニューのポイント
1.ミソ汁やスープには必ず玄米酵素を溶かし込む。
2.植物性タンパク質を最低毎日30g食べる。
3.糖類を極力避ける。
4.ビタミンE(小麦胚芽の天然油)を料理に利用する。
5.毎食後、1包(2.5g)の玄米酵素をお茶といっしょに飲む。
酵素食品と植物性タンパク質を食事のなかに取り入れることで、栄養のバランスを補っている。
その結果、体に悪影響を与えるコレステロールの摂取量は抑えられる。
その上、酵素が血圧の安定に力を発揮するのです。
高血圧の場合は、血圧を下げる方向に、逆に低血圧の場合は血圧を上昇させて、体の機能を正常に保たせようとする力があるのです。
それが、藤野さんの高血圧治療に効果的な結果をもたらせているのです。
■プロテインとの併用で3ヶ月で10kgの減量
健康づくりとともに美容の面でも酵素の力は絶大です。
デパート勤務の24才の渡辺美香さんは玄米酵素とプロテインで3ヶ月で10kgの減量に成功しました。
甘い物に目がない渡辺さんは、ケーキやおしるこが大好物。
仕事の休み時間にもチョコレートやお菓子等を食べる。
そして、糖分の過剰摂取となり、肥満を招き、周りの人からフックラさんと呼ばれていた。
その後も肥満の度は進み、気がついた時は体重が65kgもあった。
身長158cmで65kgは、かなりの肥満です。
さすがにビックリ、一大決心をして痩身を決意し、友人で痩身に成功した人がいたので相談。
その時に友人が教えてくれたのが、この痩身法だった。
★スキムミルク大さじ4杯、プロテイン大さじ2杯、それに玄米酵素2包(5g)を混ぜ合わせ、水で溶かす。
これで出来上がり。
これを朝、昼、晩と欠かさず飲む。
朝はこれ一杯が食事がわり。
昼と夜もこの減量ミルクの他には、サンドイッチ程度の軽いものをつまむだけ。
もちろん、肉類や糖分をタップリ含んだケーキ類はご法度。
成果は上々。
渡辺さんはみるみるうちにスマートになっていきました。
玄米酵素とプロテインを使い始めて半年後には、体重は何と50kgを切っていた。
渡辺さんは、「これを飲み始めてからは、不思議にお腹が空かないので、減量にはほとんど抵抗がなかった。
気がついたらやせていた。
悩みだった便秘もピタッとなくなりました。」とおっしゃっています。
すっかり自信回復。
ニコニコしていました。
■1日3回の減量ミルクでタンパク質補給はほぼOK
1)プロテイン大さじ2杯で9.23g
2)スキムミルク大さじ4杯で7g
3)玄米酵素2包で0.96gその他、ビタミン、カルシウムもたっぷり含む。
これを1日3回摂ると、人間の体に必要とされる1日70gのタンパク摂取を満たす。
肥満の敵となる動物性タンパクや糖質をカットしても体には問題ありません。
玄米酵素の持つ消化作用も肥満解消の大きな力になっています。
消化が活発になれば、老廃物を効率よく体外に出してしまうことができる。
お通じがよくなるのも、体内に老廃物が残らなくなり、体がスマートになるのも自然なことです。
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