大事な栄養素とよくいわれるミネラル。岩石抽出液、神源水の通販。

「ミネラル」って何?

大事な栄養素といわれるミネラル。
「ミネラル」って何?ミネラルは何で必要といわれているのかについてお話します。

ミネラルは大切な必須栄養素。

人間が生きるためには約90種類の栄養素が必要で、このうちミネラルが60種類と栄養素全体の2/3を占めています。
約90種類の栄養素は、大きく5つに分類されます。

ビタミン、ミネラル、タンパク質、脂質、炭水化物の5つに分類されて、これを五大栄養素と呼んでいます。

人が生命を維持するために必要な五大栄養素(ビタミン、ミネラル、タンパク質、脂質、炭水化物)。

五大栄養素の中で最も含有量が多いのがタンパク質、脂質、炭水化物(三大栄養素とも呼ばれている)で、残りがビタミン、ミネラルといった具合になります。

栄養バランスの観点から言えば、ビタミンとミネラルは三大栄養素(タンパク質、脂質、炭水化物)に比べて微量の摂取で良いのですが、ビタミンとミネラルが体に十分に存在していないと三大栄養素(タンパク質、脂質、炭水化物)が体内でスムーズに働く事ができないので、量的には微量ですがビタミンとミネラルは特に重要な栄養素なのです。

三大栄養素(タンパク質、脂質、炭水化物)
・・五大栄養素の中で最も多い。
人体内でエネルギーとなり、体の活動を支える働きがある栄養素。
微量栄養素(ビタミン、ミネラル)
・・タンパク質・脂質・炭水化物がスムーズに働けるように体内の色々な機能を調節する働きがある。
タンパク質脂 質炭水化物ビタミンミネラル
筋肉、臓器、骨、皮膚、血液、ホルモン、酵素、免疫物質などをつくる。ホルモンや細胞膜や消化に必要な胆汁酸の原料となったり、細胞の機能を十分に発揮させる。炭酸ガスと水に分解され、体を動かすエネルギーになる。生命活動の様々な化学反応を助ける。また、抗酸化作用など、栄養素以外の作用もある。体の構成材料として、また、体の働きを円滑にするのに、欠かせない栄養素。
← ← ← ← ← ← ← ← ←有 機 質→ → → → → → → → →無 機 質

ビタミンとミネラルの違いは・・

ビタミンとミネラルの大きな違いとしては、
ビタミンは複数の元素から構成される。

 ミネラルは、元素、つまり原子の事で、もうそれ以上別の物質に分けることができない最小単位の”元素”そのもの。

が特徴に上げることができます。
ビタミンは、人の体内で合成する事ができますが、ミネラルは合成できないので体外から摂取するしか方法がありません。

仮に、一時的にでも体内にもしビタミンが欠乏したとしても体内にミネラルが存在すれば、ミネラルがある程度まではビタミンの役割を担う事ができます。
逆に、体内のミネラルが欠乏した場合、ビタミンは正常に機能を果たせなくなってしまいます。


ミネラルとは?

ミネラル(mineral)とは鉱物、無機質のことで有機質以外の部分を構成しています。
ミネラルは元素、つまり原子(atom)のことで、もうそれ以上別の物質に分割できない栄養素のことです。

地球の自然界にはミネラル(元素)が約92種類以上(100種類とも言われている)存在すると言われています。
約92種類から「炭素、窒素、酸素、水素」の4大元素と希ガス類の6種類を引いた残り約82種類の内、60種類以上が人間にとっての必須栄養素だと言われています。

「炭素、窒素、酸素、水素」の4大元素で全体の96%を占めていて、残りの4%が「ミネラル(微量ミネラル)」で、構成する比率的にはとても僅かなのですがこの「ミネラル(微量ミネラル)」が健康に大きな影響力をもっています。

必須ミネラルの分類

人体にとって不可欠な栄養素(ミネラル)を「必須栄養素(必須ミネラル)」といい、その種類は60種類以上あるといわれています。
必須栄養素(必須ミネラル)は、主要ミネラルと微量ミネラルに分ける事ができます。

主要ミネラルには、リン、硫黄、塩素、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウムの7種類があります。
主要ミネラルは、必須ミネラルの約90%を占めており、残りの約10%が微量ミネラルとなっています。

補足としまして・・

主要ミネラル・・成人で1日の所要量が100mg以上のもの。
微量ミネラル・・成人で1日の所要量が100mg未満のもの。


ミネラルが不足すると・・

ミネラルが不足してしまうと、ビタミンやホルモンの生成が十分にできなかったり、糖質、タンパク質、脂質などの栄養素をうまく体内で分解、吸収、消費できなくなり、さなざまな障害を引き起こすことになります。
いくら栄養素豊かな食事を摂ったつもりでも、ミネラルが不足していると、実際には体内では、あまり栄養素が役立っていないことがあります。

ビタミンが体内で働くためには、ミネラルは不可欠です。


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ミネラルの重要な働きは、酵素の働きを助けることにあります。

体内で消化、吸収、排泄(はいせつ)などの代謝を担っているのが酵素(こうそ)です。
この酵素はミネラルがなくては働けない。

生命を維持するエネルギーを作ったり、皮膚や臓器の新陳代謝を行ったり、体内でおこる化学反応の全ては、酵素なしにはできません。
ガン、糖尿病、高血圧、ぜん息、アトピーなど慢性病の90%以上に関与するのが活性酸素という。

体内に取り入れられた酸素の2%ほどの悪玉酸素の存在です。
この活性酸素を無毒化できれば慢性病は防げるといわれます。

この活性酸素を中和・無毒化するのがスーパーオキサイドディスムターゼ(SOD)といわれる酵素です。
この酵素がないと、内臓や器官はこの活性酸素の攻撃を受け、細胞に老化や炎症が起こり、様々な病気が発生することになります。

このSODもミネラルがないと働けません。


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